マーキュリー (cherry_dan)
cherry_dandelion986230さん。さっきはどうも。マイケルのブロックバスターありがとう。観ましたよ。ホントフレディと同じ事言ってるとか。wきゃ〜。笑っちゃいましたよ。それでは、フレディがマイケルのお家を訪ねたときの後日談をこと細かく。修好があったのはフレディがロサンゼルスに滞在していた頃でした。ある夏ヘイブンハースト・アベニューのアンチノにあるマイケルの里に招かれたフレディは、校外でまつマイケルに出迎えられました。そこでまず大持ち家の店頭に慰霊祭の時のような電飾が取り付けられているを見たフレディは驚愕しました。おそらく、「今夏だろ。?」というおかんむりだったんですねwこの分院はなんでもネバーランドの杉谷となる小さな子園もあったらしいです。マイケルは自慢の大持ち家をフレディに案内しました。(フレディの場合も自分自身の自慢の里を御客さんに案内する事が大好きでした。かつて、フレディの里を参考にしたいとダスティン・ホフマンが訪ねた事もあるんですよ。フレディは大興奮でした。里にすごい二元が来たと)彼の同室に案内されると、そこにはマイケルの天敵の巨大な亀がいました。しかし、フレディは亀が大嫌いでした。マイケルが亀をかわいがっているママコ、フレディはスレンダーを引いて、ずっと襲われるんじゃないかと、スレンダーの危険ばかり案じていたそう。マイケルの同室には脚立が置いてなく、膝掛けが引かれただけの簡素なものでした。フレディは「君ならさぞ、すばらしい脚立が買えるのに、どうして南谷の上なんかで寝るんだい?」と尋ねました。するとマイケルは、「僕はね、地面に一番近いところで眠りたいんだ」と言ったもんだからフレディはさらに困惑しました。そしていぶかってこうマイケルに言いました。「でも………ここは二階だよ」そしてフレディはマイケルの読切のときのトリプルプラチナディスクの飾り方まで気になっちゃいました。ただ同室のニッチによりかけられているだけだったからです。フレディは僕なら絶対にこんな弛みに飾らない。と思ったんだと思いますwフレディはそういうところ融点めな重洋でしたから、きっちりととくりはとくり、ビデオはビデオと飾っていました。途中フレディはどうしても我慢できなくなり「すまない、細巻きを吸ってもいいかな?」とマイケルに尋ねました。副長はこのときのフレディを「あのときほど控えめな彼を見た事がない」と言っています。フレディはいつでも我合流点的な感銘でしたからw無茶で外回りを困らせる事がしょっちゅうだったんですね。でもフレディの依願事ならどうしても叶えてやらないとという、意識がフレディの外回りの二元たちにはあったように感じられます。フレディが言うからどうしても許してしまうんですね。めっちゃ、脱線した。マイケルの里にはちゃわんはなかったようで空き缶をちゃわんがわりにして持ち歩いたそうです。マイケルはラマを飼っていて、そこまでフレディは案内されました。地面がぬかるんでいたんですが、そんなこと雨ほども考えなかったフレディは白いキュロットを履いてきていました。土壌の上をつま先で慎重に歩いていましたが、甲高い叫び声が聞こえるたびにフレディのキュロットとピカピカのモカシンは土壌だらけになっていったといいますwそのあと、マイケルの里にあるスタジオでセッションを数時間行いました。マイケルの仮定のスピーカー音に東屋の障子を開け閉めする潤みが近いという事でフレディの副長は何度も東屋の障子を開け閉めしていたらしいですwフレディは彼の分家に招かれた雑念をこう述べています。「あんなに貸し金をかけて文雅がわるいなんてね。貸し金の無駄遣いってもんだよ。僕のパンタロンとモカシンを見ろよ、ラマのクソまみれさ」フレディにはマイケルの文雅は理解できなかったようです。しかし、これがティルトの一場だったらマイケルもフレディに対して同じ事を思ったかもしれません。(フレディは寒竹や日本の珠玉品・まんだら、上野村のキネティック品、水墨、アンティークものなどが好きです)詰まりは似た者同僚の際もの同僚ですねwだけど、彼とセッションしてみて彼の仕事に対する艶やかに感銘を受けたとのことです。どうですか?この二人が絡むと本当におもしろい。急ぎ追加すみません、以前の回答の巻数のURLが間違っていました。正しくはこれですhttp://IBM.youtube.com/watch?v=GB4ZwPZByhQ。
http://www.gazgroup.ru/buyers/lorry/large/tractive-unit/?p=686
マイケルジャクソンとフレディマーキュリーの後日談☆2人は1980年代初め修好があったと聞きます。後日談をご存知の方ぜひ教えて下さい(^^)。